1000円スマホでスマホ代節約 こんなに簡単だった?!格安スマホへの乗り換え

1000円スマホ。TSUTAYAやDTIなど、MVNOを変えるだけで、スマホ代がこんなに節約できる。格安スマホを使う簡単な方法3つ

1000円スマホを使ってスマホ代を月1000円台に

格安スマホも定着しつつありますが、あなたはまだ、高いスマホを使って無駄遣いしていませんか?

今は、ドコモや、au、ソフトバンクなどのスマホ代、月にいくら支払っていますか?7千円、8千円、9千円。

それって高すぎですよ?!

格安スマホの平均は、3千円程度。今使っている端末を使えば、2千円台でOKなんです。

さらにこのページで紹介したいのが、TUTAYAの1000円スマホ。知らない方は、このサイトをご覧ください。

3分で1000円スマホについてご紹介します。

1000円スマホ端末

1000円スマホ端末は、売り切れ続出。今発売されているのは、「TONE m15」

お子様から、おじいちゃん、おばあちゃんまで簡単に使える機能が満載です。

スペックTONE m15
重さ165g
大きさ高さ:147.9mm 幅:74.5mm 厚さ:8.6mm
ディスプレイ5.5インチ液晶1280×720ピクセル
カメラ1300万画素
前面500万画素、1080p動画撮影
OSAndroid 5.1
内蔵アプリGoogle Play・IP電話・マイプラン設定・TONEストア・TONEホーム・あんしん設定・メッセージ・ブラウザ・マップ・電子書籍・ニュース・天気・FMラジオ
メモリROM 16GB、RAM 2 GB
位置情報GPS(A-GPS)

1000円スマホの特徴

操作が簡単

 月額1000円のスマホと言っても、本体の性能はとても良く出来ています。子供からお年寄りが使えるようにシンプルな配置や配色にしたり。はじめて使う人が使いやすいよう、使い方に合わせた4つのホーム画面が選べます。また、専用アプリで、最適なホーム画面を作ることができます。

標準のAndroid画面は、スマホを使ったことのある方や、次のスマホの練習にも最適です。

スタイル画面は必要な機能だけに絞ったスマホの画面。カメラ、写真、地図、メール、電話など、最低限必要なものがメニューになっています。

シンプル画面はユーザーの声を集めて生まれたホーム画面。誤作動にも安心でボタンを長押ししない限り動かない設定などもあり、シニア向けに最適です。

Teen画面は、キッズ向け。パズルのようにどんどん増やせるホーム画面使っても良いアプリをだけを増やしていける設定で、スマホの使い方も簡単です。

子ども会推奨マーク認定スマホ

1000円スマホのTONEスマホは、アプリの利用時間や利用機能を保護者が指定することが可能、子どものスマホの使いやすさに応え、不安材料を解消、GPSなどの見守り機能により、親が子どもに「持たせたい」と思えるスマホであることから、子ども会推奨マーク認定商品として認定されています。東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市からなる「九都県市」で推奨されています。

初心者に安心の1000円スマホ

料金、使いやすさ、アフターサービスまで初心者の方にも、安心して楽しめるスマホがTONEスマホ。

月額1000円です。

たとえば、Docomoやau、ソフトバンクなどの大手のスマホを持つと、月額8000円以上かかりますよね。でもTONEスマホなら月額1000円。1日当たり32円です。

無料アフターサポート

MVNOのスマホでは通常ネットで聞いてメールで答えてくれるところが多いですが、このTONEスマホはTSUTAYAのスマホなので、店頭サポートや電話サポートも受けられます。気軽に相談できる人がいるっていいですよね!

高機能なカメラ

TONEのスマホには、1300万画素の高品質なカメラを搭載。デジカメを持っていなくてもこれからはスマホのカメラでパシャリ!

公開日:
最終更新日:2017/03/20